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	<title>Blog | 注染ゆかた　Karin</title>
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	<description><![CDATA[注染ゆかた　Karin は、創業104年を超える老舗綿反問屋が立ち上げたオトナの為のゆかたブランドです。
着物や、作り手の想いが伝わる手づくりのものをご紹介していきたいと思っています。

私たち自身の「素敵！着てみたい！」が、あなたに伝わりますように☆彡

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Karinのゆかたはすべて「注染（ちゅうせん）」で染められています。

「注染」は、生地を染色する技法のひとつで、染色したい場所に糊で土手を作り染料を注ぎ込み染色します。

注染は、明治時代に確立した染色方法で、大阪府、東京都などの産地で伝統工芸に認定されています。

注染は手作業でありながら多彩な柄、小紋などの微妙なタッチや独特の色合いを出せます。
またぼかし等の技法を活かすことで立体感やなごみを表現することに優れます。
表裏両面から染色するため、表も裏も同じ柄が同じ色合いで出るのも注染の特徴です。

注染で染め上げられた生地は、ほとんどの工程を人の手で行うため繊維がつぶれにくく、
通気性に優れ肌ざわりも柔らかく仕上がります。

詳しい製作工程の紹介は、こちらをご覧ください。

http://yagisei.co.jp/karin/注染について.aspx


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「注染ゆかた　Karin」は株式会社ヤギセイのゆかたブランド名です。
株式会社ヤギセイについてはこちら
http://yagisei.co.jp/

Photographed by
本多康司：http://www.honda-koji.com/]]></description>
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